2部指数は8日続伸、4日連続で年初来高値を更新、また日経店頭平均も反発となった。
もみ合っていたので、+5万円でポジション外し。
・寄付き前発表の7月の鉱工業生産指数(速報)が市場予想平均を大きく下回ったが、失望売りが広がらなかったことで、下値は堅いとの見方から株価指数先物に買い戻しが活発となり、現物株市場ではバスケット買いにつながった。
★2006.12.15(金) 後場終了日経平均 前日比 △85.11円 終値 16914.31円日経225先物先物 前日比 △70円 △0.41% 終値 1万6910円始値1万6950円 高値1万6980円 安値1万6870円 出来高7万4341枚日経225先物mini 前日比 △70円 △0.41% 終値 1万6920円始値1万6960円 高値1万6975円 安値1万6870円 出来高7万6241枚 TOPIX 前日比 △5.55 終値 1657.40為替 16:59現在 ドル円 117.86/90為替レートは外為どっとコムより → 今なら口座開設でクリスマスに10000円プレゼント。
ハイテク株が確りしてきて本格的な戻り相場になるためには、もう暫く日柄がかかりそうですね。
また、「定時定額購入サービス」というのがあり、銀行の積み立て感覚で普通預金から決まった期日に決まった金額が引き落とされるのも魅力でした。
テーマ:日経平均先物取引 - ジャンル:株式・投資・マネー22:28:39 |取引| トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑来週の予想2006 / 09 / 10 ( Sun )週足を見ると、4月7日の高値と6月14日の安値の中の
三角持合を形成しているように思える。
その逆に上抜けた場合は即ロスカットしなしとかなり損失が大きくなる可能性が高いです。
【承】 個人投資家には勝つ手段がないのか。
手口と枚数の公表されている数字を見ると、まあそのように日経平均と先物は動いています。
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「売り」の人が逃げたような上昇です。
ミニ日経225先物先物及び日経225先物先物の価格は日経平均株価の値動き等により変動しますが、元本及び利益が保証されておりません。
(有料)■データ内容について分足、歩値は直近2年間のデータから分析日足は17年間(1988年9月?)のデータから分析外人売買動向直近2年間のデータから分析その他、テクニカル指標、時間帯等、多種データから分析利食、損切の価格設定はもちろん、様々な条件で分析可能。
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3.米国市場においては、前週注目の米連邦公開市場委員会(FOMC)は「無風通過」。
2005年12月18日 bikinipro web2.0 FFではリンクがちょっと上手くいかなかったような感じ。
・知識を得て良い結果を手に入れるよりも、適当にやって悪い結果を手に入れることを好む。
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