昨日の日本市場、昼間のグロベックスほど上昇しませんでした。
ここは今夜の海外株の上昇から、連騰を記録して底打ちシグナルを確実な物にして欲しいところです。
この場合、基準価額が下落する原因となります。・以上の記述はすべてのリスクを網羅したものではありません。
あまりに急激な上昇だったので、このまま上がると思った人も多いと思います。
5月1日はGWの中、その後5月8日高値(17400円)のあと下落基調に。
騰落指数70という、個別大幅下落にもかかわらず、日経?76円安と驚異的な強さです。
● 東証株価指数 …東証一部銘柄すべての時価総額から算出した指標。
脅威の勝率98% → 投資ランキング本日のデイトレシステムトレード(NEW脱サラ会ラッキーSP 2006年7月3日?) 売買見送りのサイン総トレード回数71回 43勝28敗1分 勝率59.72%総収支 +141万2010円 期待値+1万9611円(1回のトレードの平均損益)12月 ?115円(手数料考慮せず) 5勝4敗0分 勝率55.56%11月 +240円(手数料考慮せず) 6勝4敗0分 勝率60.00%10月 +855円(手数料考慮せず) 8勝4敗0分 勝率66.67% 9月 +450円(手数料考慮せず) 8勝4敗0分 勝率66.67% 8月 +160円(手数料考慮せず) 10勝7敗0分 勝率58.82% 7月 +625円(手数料考慮せず) 6勝5敗1分 勝率50.00%このシステムトレードのロジックは、ひまわり証券さんが口座開設者に公開しているシステムトレードからヒントを得て、会長が独自に作りました(バックテストでは、1999年?2006年まで毎年プラスです)。
僕自身、日経225先物のトレードをしますが、たとえば、自分が前日に、「上昇」と予想しながら、当日は、相場の状況を見ながら、カラ売りしていることがあるわけです。
トレードしたとして運良く儲けることが出来るかもしれませんが、トータルで見れば負けでしょう。
日経225先物miniは1枚100円ですが、2枚目以降は50円です。
株達人ドットコム:日経225先物先物情報報 実績 文字の大きさ 毎朝、寄付き前に配信されるシグナル(買い建て・売り建て・売買見送り)に従って注文し、大引けで反対売買(買い建てなら売り、売り建てなら買戻す)をするだけのデイトレードシステム売買です。
収支集計(手数料は別)平成18年11月 +-0 円(売買無し)平成18年10月 +1,040,000 円平成18年9月 +180,000 円平成18年8月 -680,000 円平成18年7月 +1,380,000 円平成18年6月 -390,000 円平成18年5月 +- 0円(手数料分負け)平成18年4月 -420,000円平成18年2月 +270,000円平成18年2月 +340,000円平成18年1月 +370,000円平成17年12月 +3,920,000円平成17年11月 +40,000円日経先物カウンター音符ラブ。
と言う勢いのある下げ方を見せましたが、実際は前日比-140と痛手はそれほど大きくなく、まだ山岳隊の下山は許されていないのかもしれませんね。
出来高は46,181と、早めの大納会を迎えたのかと思わせるほど低水準の出来高。
本日値上がりして13100円で売ったとしたら100円の値上がりですね。
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上に放れて寄り付きどんどん上昇後場1時過ぎから利益確定の売りに押されたか調整し長い上ヒゲをつける事になった (○^o^○)本当に強いので困りますね、カブセは完全に拒否市場は買い一色になっているような感じ、最初に上げ始めた鉄鋼や銀行は調整しているのがせめてもの救いかな「最後の抱き線」を否定したらどうなるんですかね、一気に強気に買いに行くのは怖いし、そうかと言って置いてきぼりも嫌だしという嫌な展開で意気地なしは儲けられない相場のようです (ーー;)明日も高くなりそうだけど、あくまで年末要因の上げであって、市場参加者の少なくなったところでの抜け駆け的な上げになっている為、年明けにお灸をすえられる可能性が高いと考えるべきなんでしょうね (^_-)-☆それも否定されたら本当にバブルになるんでしょうから本気で買わないといけないのかも | がんぺきm(_ _)m | 日経225 | 17:31 | comments(0) | - | ↑TOP2005.12.28 Wednesday12且28日 陽の大引け坊主強い上昇力NYの下落を受けて下に放れて寄り付き若干オーバーシュートするもののすぐに反発前場は様子見の保合い、後場いきなり上昇をはじめ一旦は押すものの1時半過ぎから急上昇結局は高値引け (○^o^○)強かったですね特に新興市場銘柄の動きが活気づいて吃驚しました、上に放れずに、昨日の陰線を抱いた形は如何でしょうかね、一応典型的な「最後の抱き線」になっています高値で陰線を出した翌日、これを長大陽線で包む。
すでに企業の好調な決算は、株価に折込み済との事。
リヨン、リヨンの応援です。
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