投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入されたお客様に帰属致します。


直ぐに元が取れ。


全員上昇を予想したのは2001年以来のことで、その2001年は下降し2002年まで下げが続いたとのこと。


このため、従来は個人投資家の方々は、この税制がネックとなり、取引をやりにくい状況にあったのものです。


貴方にも思い当たる節がありますよね。


 弱い・・・後場は寄り付き後、多少上昇しますが、やはり上値が重たく、すぐに下落に転じてしまいます↓↓ジリジリと値を下げて、前場の安値1万5750円も割ってしまいます↓↓しかし、昨日の終値1万5720円をつけたところでなんとか反発し、値を戻していきます↑↓が、もっと上を買っていこうとする力が弱く、ほとんど上昇できずにモミモミしてしまいます。


今月もまだあります。


運用の効率化を図る観点から株価指数先物取引等を活用することがあります。


原油権益の材料がでた丸紅が10円高の287円と高値を更新中。


しかし、実際に取引をはじめてみると現物株では考えられないダイナミックな値動きと資金の増加スピードにすっかり舌を巻きました。





話が横にそれてしまいましたが、今はまだ場中の売り買いが出来るシステム或いはルールというものは持っておらず、今回頂きましたDVDの様にトレードするだけでも、自分にとってはきっと良い物をもたらしてくれることと思います。


展開にもよるけど、一応プット売りから入るイメージはある。


○「ボード」・「一覧表示」の表示銘柄数を30銘柄(合計600銘柄登録可能。


月単位の動きを予想し1ヶ月から3ヶ月程度で売買。


波動っていうもんはよくできてるのう。





ですが・・・・、それでは個人投資家のあなたがそうそう出せる金額ではなくなってしまいますよね。


貴方は、個別の急騰銘柄情報に振り回されていませんか。


^^;現在、半期で1枚あたり約+150万円の利益となっています。


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