日にちが経過すれば、価値が減っていく性格をもつことから、短期売買に徹することが基本にあげられます。


00/2/3(木)好需給と分割期待日経225先物19786+2076.25億株店頭平均2302+11553万株米国FOMCの0.25%利上げ「インフレ警戒型」はほとんどサプライズ無し。


 アメリカが上げ続いたらの条件でありでしょうね。


つまり長期的な投信つみたてなら、相場の変動に併せて証券貯蓄が出来るというわけです。


投稿者 Yoshi 時刻 19:24 株 | 固定リンク| コメント (0)| トラックバック(0)ザラ場が動かないので、デイトレでちょっと遊び・・・高寄りした後、動きません。


そして何よりも、本当の勝者は「損切り上手」なのです。


お申込みメモお申込みいつでもお申込みいただけます。


日経225先物先物取引では、1枚あたり2,100円(税込)です。


押し目待ちに押し目なく、仕方なしに買いに出ると天井、そこからゾッとするよな下げがあったりするから相場は難しい。


今日も上昇しましたが、16,000円には届かず。


ただ、ここまで上昇しないと私のスタイルでは動くことが出来ませんね。


竹本淳一待望の「日経225オプション取引」戦略ガイド。


しかし、SQ値はオーバーしていますし、25日移動平均線も何とか突破しましたので、落ち着きのある相場になってきました。


対象銘柄を225銘柄に絞っているため、また銘柄の入れ替えの結果、いわゆるハイテク株の比率が高まり、ハイテク株の値動きに左右されやすくなっている。


そんな風に感じていたとき出会ったのが冒頭でも申し上げた友人に教えられた日経225先物取引でした。


6981村田製作270円高の5600円とハイテクが好調である。


もう書けんのかな。


100枚であれば、100万円が200万円になり、100万円の利益です。


一気の上昇です。


ごめんなさい。


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