そろそろほんとに下げて欲しい・・。


その誤解と無知のために、多くの投資家が高い確率で儲けられるチャンスを見逃しているのは誠に残念なことと思わざるを得ない。


日経平均株価は、東京証券取引所が算出する「東証株価指数(TOPIX)」と並ぶわが国を代表する株価指数です。





ただし、これだけ振り回されると難しいというか、酷いというか。


市場規模が大きく、特定の投機筋が意図的に操作できないため極めて公平な市場といえます。


私の場合は逆指値を使い、利益も2万円でたら売却するスタイルですのでリスクは少なくて済みますね。


たまたま870円ではあったけど、後場の底買いはわかるか。


逆にショートポジの15分の1以下で買う個別はちっとも上がらん。


今回の入れ替えは、毎年1回、10月の第一営業日に実施される定期見直し。


« 前のエントリー |Main |次のエントリー » |TrackBack |Comments |Post a comment2006年9月6日日経225先物・本日の想定レンジ 2006.09.06 Yahoo!Financeより転載9月5日のNYダウは5.13ドル高の11469.28ドル、ナスダック総合指数は12.54ポイント高の2205.70ポイント、シカゴ日経平均先物は16335円と大証終値比75円安となり、米国株式市場、シカゴ日経平均先物は高安まちまちでかえってきている。


このロジックは同じ会社のMさんがEXCELでかかれた物をPythonで書き直したもの。


今週からは四季報の発売を受けて、新たに買いを入れる個人投資家の動きに期待したいです。


ただ、その技術は小生が発明してから18年もたってから、携帯電話などの普及もあり、広く社会に浸透したこと自体は技術者としては誇りに思っています。


マーケティングの仕事で独立し、更に12月からは微力 ながらネットビジネスにも乗り出しました。


<今日の一言>金さえあればなんでもできる、という人に限って、金を持っていない。


<結果>○前場 16,310円で寄り付き、340円へ小戻す処がありましたが、9時21分には16,250円へ下押す。


今回の売りの根拠は、12:40頃にローソクがM-MAを完全に上抜けるんですが、その上方にあるL-MAとの中間あたりで押されてきて再びM-MAを下抜けそう(もしくは下抜けた場合)だったからです。


しかし、それでは、大きな損失を被ってしまったトレーダーは、購入することが出来ませんよね。


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