個人投資家の割合が少ないからこそ安全だと思うのです。
主要株価指数の騰落率は、日経平均先物(+0.30%)、日経平均現物(+0.25%)、TOPIX先物(+0.36%)、TOPIX現物(+0.38%)、TOPIXCore30(+0.79%)。
「やっぱ、ガタガタ・クタクタよりピチピチでっせー」とばかりに。
次週こそは、やってくれるでしょう。
いい勉強になりましたまたこの手の上場があったら(なかなかないけど)購入申し込みしてみようっとちなみに株大好きウチのファザーも申し込みしましたが、残念ながら抽選もれ。
様子を見ながら慎重にポジションを取っています。
おはずかしっす[Thank You! (C)2006 Kuma] RE:yokubari2006/12/15 10:30:19削除キー:個人には絶対真意を読ませない動きを何日もしてるよね。
^)| がんぺきm(_ _)m | 日経225 | 16:27 | comments(0) | - | ↑TOP2006.01.31 Tuesday1月31日 陽の極線・コマ休養・気迷い。
口座を開設したら、まず契約しましょう。
現役ディーラーによるデリバティブ実践セミナー2006年01月03日(火) |コメント (0)日経225先物オプション取引日記▲プロフィールyantaのプロフィール記事検索カテゴリー過去の日記月別 過去の日記一覧2006年09月 (1)2006年06月 (1)2006年05月 (1)2006年04月 (1)2006年03月 (2)2006年02月 (1)2006年01月 (3)2005年12月 (3)2005年11月 (4)2005年10月 (6)2005年09月 (4)最新の記事16500円(2006/09/04)ミニ日経平均先物の手数料(2006/06/28)リスクという概念(2006/05/30)ミニ日経平均先物(2006/04/21)相場研究(2006/03/29)松井証券(2006/03/14)大証新システム(2006/02/24)マネーゲーム(2006/01/28)オプション取引(2006/01/14)今年の目標(2006/01/03)最新のコメントこのブログのフィードを取得広告掲載についてiframe読み込み投資教材月収300万。
ここでは、そんな「日経225先物先物取引」に役立つサイトをご紹介するワン。
毎月20日に昇格発表されることは変わらない。
しかしどこまで上がるんだこれ。
結論から言えば、こんなもみ合っているときに相場に手を出してはいけないということかもしれません。
自分もシステム組んでますけど、7年間で年平均+3400くらいです。
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