例えば、50万円持っている投資家が現物取引を行っている場合は、投資金額50万円以上の損失が生じることはありません。


ノロウイルスの流行を受けて検査キットを販売する栄研化学(4549)が東証1部値上がり率トップとなったほか、手洗い消毒剤を作っている明治菓(2202)も大幅高。


これが相場というものなのでしょうか。


強い動きをみせている国際優良株の一角も高値警戒感から利食いを出しやすい水準であるため、先駆していた大型株が利食いに押されるようだと、日経平均が他の弱い指数にサヤ寄せしてしまうリスクは付きまとっていると考えられる。


下がったから売る。


 詳しくは → こちら ) 本日の収支  +3万8530円総トレード回数64回  39勝24敗1分  勝率60.94%総収支 +157万8770円   期待値2万4668円(1回のトレードの平均損益)12月 + 40円(手数料考慮せず)  1勝0敗0分 勝率100.00%11月 +240円(手数料考慮せず)  6勝4敗0分 勝率60.00%10月 +855円(手数料考慮せず)  8勝4敗0分 勝率66.67% 9月 +450円(手数料考慮せず)  8勝4敗0分 勝率66.67% 8月 +160円(手数料考慮せず) 10勝7敗0分 勝率58.82% 7月 +625円(手数料考慮せず)  6勝5敗1分 勝率50.00%このシステムトレードのロジックは、ひまわり証券さんが口座開設者に公開しているシステムトレードからヒントを得て、会長が独自に作りました(バックテストでは、1999年?2006年まで毎年プラスです)。


下落するのは、買いで勝った人の利食いと、売りで負けた人の損切りの出会いなのでしょうか。


とはいうものの、現実は難しいところがある。


 さて、なんやかんやでこのブログも続けていけてますが、日記の中での記述をもっとストレートにしようと思います。


日時・場所●日程&時間:  2004年10月29日(金) 18:30?20:00  定員20名  2004年10月31日(日) 15:00?16:30  定員20名  2004年11月05日(金) 18:30?20:00  定員20名  2004年11月06日(土) 15:00?16:30  定員20名  2004年11月12日(金) 18:30?20:00  定員20名  2004年11月13日(土) 15:00?16:30  定員20名※内容はすべて同じです。


・表示項目:日経平均、日経225先物先物1限月、日経225先物先物2限月、TOPIX先物1限月、限月間サヤ、市場間サヤ日足サヤ表   2006年後半  2006年前半  2005年 週足サヤ表   2006年   2005年   2004年   2003年月足サヤ表   2000年?2006年・日経225先物先物等の指標チャートについては野村證券(主要株価指数)でご覧頂けます。


2 本日のポイント 本日は米国景気先行きが不透明感が増したため、昨日終?130円で始まった。


12月限なので(12月中に手放さないとならない)早めに手放すようにします。


何枚で行うべきかは、各人の経済力に応じて判断されるべきでしょう。


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