先物と聞いて「商品先物」小豆やガソリンなどをイメージされる方も多いのではないでしょうか。
投資信託は元本が保証されている商品ではありません。
わかりますか。
主要株価指数の騰落率は、日経平均先物(+0.42%)、日経平均現物(+0.51%)、TOPIX先物(+0.36%)、TOPIX現物(+0.34%)、TOPIXCore30(+0.32%)。
この状況が繰り返されるが、現状で様子見。
枚数を1?2枚にしていても、日に10?20万の損出、もしくは利益が出ます。
(範囲を広げても東証・大証1部の貸借銘柄までとする)・日経平均先物取引を利益拡大および個別銘柄のヘッジにと変幻自在に活用する注意事項・このブログに記載された内容は、私(赤風)の独断・偏見に満ちたもののため、他者に対する責任は負いかねます。
日本の225先物の取引をしている人は、シカゴの225先物の終値もチェックした方がいいけど、シカゴは流動性が低いし、鵜呑みにしない方がいいと・・・。
それも、条件が多ければ多いほど銘柄選定が煩雑になりますので、出来る限り条件は5つ以下に押えるべきです。
【特長1】流動性が高いので、決済できないといったリスクがほとんどありませんまた、個別株の様に、銘柄選びで悩むこともありません【特長2】信用取引のように、相場の上昇予想時には買いから、下落予想時には売りからスタートできます【特長3】信用取引のような「金利」や「貸し株料」は必要ありません【特長4】資金効率が格段に良い(証拠金は、取引代金の数%)【特長5】手数料が安い(業界最低水準の片道\1890 さらにデイトレードなら決済手数料は無料) 2、現物株・信用取引との比較表×現物・信用取引と比べて日経225先物先物は手数料コストや資金効率の点などで非常に優位性のある取引といえます。 現物取引信用取引日経225先物取引手数料※カッコ内は約定代金に対する手数料率です約定代金が100万円の場合の代表的な証券会社の手数料※約定代金1100万円に対して1枚あたり1890円さらにデイトレードなら決済手数料が無料。
しかし、こんな状態でいいんですかね。
16,000円を越えたところで買いポジションを取っています。
最近はもっぱら日経先物専門で、システムいじりと、赤ちゃんの世話で忙しい毎日をおくってます。
結局、前場の終値は昨日の終値より110円高く、本日の寄り付き値と同値の1万6950円でした。
)最近朝はこわくて入れず→後場になって勇気を出して買ってみる→大きく反対に動く→心臓が痛くなって体が固まる→LCができずに呆然(;゚д゚) こんなことを繰り返しています・・。
コーエーとの提携の発表があった割には売りの抵抗が強く上げられなかったというs感じです。
日経225先物19763-237.10億株店頭平均2328+251761万株利上げ後のNYも落ち着いてきたらしく、NASDAQは過去3番目の上げ幅。
【2006/12/06 16:29】未分類 |TRACKBACK(0) |COMMENT(0) |20050517の日経20050516の予言は外れてしまいました。
後場に入ってからも企業業績改善への期待から、利食い売りをこなしながらしっかりとした推移となった。
12:55 買16320 14:48 売16350 55 :山師さん :2006/12/01(金) 15:07:00.52 ID:z7XuoEfv 寄り引けのシストレは楽でいいね 56 :山師さん :2006/12/01(金) 15:10:15.34 ID:ul2mVVK1 後場すげえくだらない相場だったな。
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